紫外線量が多い国から対策を学び赤ちゃんと私の肌を守る!

ある程度大きくなり、首も早い段階ですわり、車に乗ってある程度遠出やお出かけをする回数が増えてきました。

紫外線量が増加する夏本番に向けて子供と私の紫外線対策をしていかなければと考え今回記事を書いてみました。

私が小さい頃は子供の頃から日焼け止めクリームをつけてもらう習慣が無かったため、自分の子供に塗らなくてもいいかなとあまり気にしていなかったのですが、やはり女の子なので出来る限りは肌をいたわってあげたいですよね・・・

そしてそれにつけこんで日焼け止めを一緒に買ってもらい、私の肌がこれ以上劣化しないようにしたい!が狙いですw

正直、今まで日焼け止めを塗ってればいいんだろ的な感じで付けていましたがいざ自分の子供に塗るとなると様々なメリット・デメリットがあるので神経質になりますよね・・・

そのためにも今回は紫外線について少しでも学べたらいいなと思います。

はしょはしょMEMO

・環境省が作成した紫外線保健指導マニュアルを読むべし!

・産前産後の女性は特に紫外線の影響を受けやすい!

・オゾン層の破壊により、その量は年々増加しています!

・日光浴はメリットよりもデメリットが多かった・・

・SPFが高い日焼け止めは、赤ちゃんや肌の弱い方に負担が大きい成分が多く含まれている。SPF15程度の低い日焼け止めでこまめに塗り直せば十分対策は取れる!

私が今回買ったアイテム



ロベビーのシリーズはどれもウチの子には相性がいいのか、新生児から今の今まで使用しているベビーソープとミルクローションで肌荒れを起こしたことがないため今回の日焼け止めも購入してみました。
決め手になったのは、新生児から使えて、天然成分のみで紫外線から守ってもらえること、勿論紫外線吸収剤で無添加・無香料・無着色なのに防虫対策もあって言う事なし!SPF15のPA++でちょっとしか出掛けない私にはこれで十分!
一番のネックが日焼け止めを使用したあとに未だにお風呂が現在もまだ一日おき・・ということで沐浴剤を希釈したお湯で体を拭いてあげて無事落とせるかが心配だったのですが、特にその手順で拭いてあげて数回程度使用していますが特別肌が荒れることは無かったので安心して使っています。




事紫外線の対策を語り続けること2時間程度!日数にして3日程度ねだった結果!買ってもらえましたw( ・´ー・`)ノ
散々ドラッグストアに行った際にこれでいいんじゃないか?と言われ続けた事もありましたが、常に学校や仕事柄で女のくせに外に出ていたことが殆どだった為今になって結構増えてきているんです・・・
これ以上はさすがに悔しいのでこの記事と共に私は変わりたい!( ー`дー´) POLAのSPF50 PA++++ めっちゃ高かった~;;すぐ無くなりそうで勿体無いけどしょうがない・・・



のカーデ凄いオススメですっ★UVカットしてくれるのにこの値段!安すぎる・・・
UVカット・放熱・吸汗・速乾・ストレッチ・花粉・ほこりがつきにくい・毛玉になりにくい・肌にやさしい・汗の臭いを消臭してくれるとは便利すぎる!!!ジップロングパーカーが欲しかったけど同じのあるから今年は初の黄色に挑戦してみました♪

紫外線ってなに?

太陽からの日射は、波長により、赤外線、可視光線および紫外線に分けられます。可視光線よりも波長の短いものが紫外線です。紫外線(UV)の中でも、波長の長いほうからA・B・C と大別されています。フロン等によりオゾン層が破壊されると、地上において生物に有害な紫外線(UV-B)が増加し、生物への悪影響が増大することが懸念されます。

UV-A (315-400 nm)
大気による吸収をあまり受けずに地表に到達します。生物に与える影響はUV-Bと比較すると小さいものです。太陽からの日射にしめる割合は数%程度です。
UV-B (280-315 nm)
成層圏オゾンにより大部分が吸収され、残りが地表に到達します。生物に大きな影響を与えます。太陽からの日射にしめる割合は0.1%程度です。
UV-C (100-280 nm)
成層圏及びそれよりも上空のオゾンと酸素分子によって全て吸収され、地表には到達しません。

出典:気象庁さん 紫外線とはより

紫外線(UV-A,UV-B)が人体へ及ぼす影響

実際に私達がいる地表に届くのはUV-AとUV-Bになります。

この2つの紫外線が人体へ特に影響を及ぼす部分が皮膚になります。

女性なら誰しもがいつまでもキレイにいたいですよね、シミ・そばかす・肌のたるみは出来る限り避けたいですよね。

実はその肌の悩みはUV-AとUV-Bが原因の1つでもあるんです!

UV-A・・・UV-Bと違って、急激に変化を与えませんがUV-Bよりも皮膚の奥の真皮層まで入り込んで、少しずつ体内でキレイを壊して蝕んでいきます。真皮層には肌の弾力を保っている成分のコラーゲンやエスラチン、ヒアルロン酸等のキレイ成分を作っている線維芽細胞が存在しています。

そのキレイを紫外線UV-Aは侵食して破壊し、肌のハリや弾力を失わせてしまうため、シワやたるみの原因になります。また、体内にある肌を黒くするメラニンを活性化させるため、シミをより作る起爆剤にもなっています。

UV-B・・・サンバーン(肌が真っ赤に焼けたりする日焼け)や日焼け水ぶくれ、日焼けの原因の主な犯人がこのUV-Bです。

UV-BはUV-Aと違い急性的に肌へ作用する為直接DNAを傷つけて、表皮はもちろん表皮のおくにある、メラノサイトを破壊してシミ・ソバカスを増やします。

ただし、UV-Bは窓ガラスや天候によって紫外線量が大幅に減るため工夫次第ではある程度回避が可能です。

紫外線UV-A,UV-Bはどちらも皮膚がんなどの原因の1つでもあるため、大変危険な存在だということが分かりますね。

生まれてから浴びるこの紫外線は長年浴びることでこのように私達のキレイを壊していき皮膚がんまで誘発する怖い存在です。もちろん加齢によって肌は老化しますが、これら紫外線量を多くあたっている人は肌自体の老化が早いことが研究で明らかになっている為、加齢により抵抗力がなくなった場所へ紫外線に攻撃されるとより老化が進んでしまい、また紫外線が入ってきたことで皮膚の健康を保つランゲルハンス細胞が弱ってしまい、免疫機能がうまく働かせることが出来なくなってしまい疲れや体調不良を起こす原因にもなる為、より紫外線対策をしていかなければなりません。

紫外線にメリットは存在しないのか?

紫外線にデメリットが沢山あるけど、その割には外に出て太陽の下で遊びなさい、とか何かと太陽の恩恵を受けなさいと私は言われてきましたが、紫外線を浴びることによりメリットは存在しないのか調べてみました。

紫外線(UV-B)に浴びるとビタミンDを生成することが出来る。

ビタミンDのはたらき・・・カルシウム濃度を保ち、丈夫な骨をつくることが一番のはたらきですが、それ以外にもアレルギーや真菌などによる皮膚疾患の改善や、成人病予防、基礎代謝の促進、がんの抑制にもはたらきがあることが報告されています。

太陽の下で遊びなさいと言われていたのに少しだけ納得できた気がします。

がしかし、ビタミンDは今の時代は摂取しやすい環境である為、大袈裟な日光浴は不要だと私は感じています。

実際に小児科の先生に日光浴について相談したところ、過度な紫外線はデメリットの方が多いので日光浴は紫外線量の少ない時間に少しだけ当たる位でも十分ということでした。

これまでのUVインデックス観測結果

出典:気象庁さん 時別UVインデックス(観測値)の毎日の推移グラフより

後ほどUVインデックス(グラフの数字)について説明しますが、日光浴という意味で外を歩くのであれば紫外線量の低い、朝の6~9時、夕方の15時以降を目安に歩きたいところですが15時以降は照り返し等もあるためなるべくであれば朝の方がいいかと思います。当然買い物で外を出歩くのは数値が高いところであることにも注目していただけたらと思います。

下記の画像は、ちょっと今日は朝から暑いなと思った日の紫外線予報の時間別画像です。

UVインデックスから世界の紫外線量を読み解く

前述で記載した、UVインデックス 突然言われても分からないですよね。

UVインデックスはWHOが定めた紫外線レベルのことで、数値が高いほど紫外線量が多くより人体への影響を受けやすい指数に使われています。(英文の翻訳に誤りがある場合があります)

UV1~2・・・弱い(安全に外に出ることが出来ます。)

UV3~5・・・中(日中は日陰になるべくいるようにして、日焼け止め対策をして肌の露出する衣服を控え、防止を被る)

UV6~7・・・強い(日中は日陰になるべくいるようにして、日焼け止め対策をして肌の露出する衣服を控え、防止を被る)

UV8~10・・・非常に強い(日中の紫外線量の強い時間は外出を控え、日焼け止め対策をして肌の露出する衣服を控え、防止を被る)

UV11・・・最高に強い(日中の紫外線量の強い時間は外出を控え、日焼け止め対策をして肌の露出する衣服を控え、防止を被る)

Country (City) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 UVI合計危険度 危険度順位
Kenya (Nairobi) 12 13 13 12 11 10 11 11 12 12 12 11 140 1
Singapore (Singapore) 11 12 13 13 11 11 11 11 12 12 11 10 138 2
Panama (Panama) 9 11 12 12 11 11 12 12 12 11 9 9 131 3
Australia (Darwin) 12 13 12 10 8 8 8 10 11 13 12 12 129 4
Sri Lanka (Colombo) 8 10 12 12 11 11 12 12 12 10 8 8 126 5
Thailand (Bangkok) 8 10 12 12 11 12 12 12 11 10 8 8 126 5
Madagascar (Tananarive) 12 12 11 9 7 6 6 8 11 11 12 12 117 6
Vietnam (Hanoi) 6 8 10 11 11 11 12 12 10 8 6 6 111 7
Cuba (Havana) 6 8 9 10 10 11 12 11 10 8 6 5 106 8
Brazil (Rio de Janeiro) 12 11 9 7 5 5 5 7 9 10 12 12 104 9
Mozambique (Maputo) 11 11 9 7 5 4 4 6 8 10 11 11 97 10
USA (Los Angeles) 3 4 6 8 9 10 10 9 7 5 3 2 76 11
Australia (Sydney) 9 9 7 5 3 2 3 4 6 7 9 10 74 12
South Africa (Cape Town) 9 9 7 5 3 2 3 4 6 7 9 10 74 12
Greece (Iraklion) 3 4 5 8 9 9 10 9 7 4 3 2 73 13
Argentine (Buenos Aires) 9 9 7 4 3 2 2 4 5 7 9 10 71 14
Japan (TokYo) 2 4 5 8 9 9 10 9 7 4 2 2 71 14
Australia (Melbourne) 8 8 6 4 2 2 2 3 5 6 8 9 63 15
Spain (Palma de Mallorca) 2 3 4 6 8 9 9 8 6 4 2 1 62 16
USA (New York) 2 3 4 6 7 8 9 8 6 3 2 1 59 17
New Zealand (Wellington) 7 7 5 3 1 1 1 2 4 6 7 8 52 18
Mongolia (Ulan Bator) 1 2 3 5 6 7 8 6 4 2 1 1 46 19
Canada (Vancouver) 1 1 3 4 6 7 7 6 4 2 1 1 43 20
France (Paris) 1 1 3 4 6 7 7 6 4 2 1 0 42 21
Germany (Berlin) 1 1 2 4 5 7 7 5 3 1 1 0 37 22
Falkland-Islands (Port Stanley) 5 4 2 1 0 0 0 1 2 3 5 5 28 23
Russia (St Petersburg) 0 0 1 3 4 5 5 4 2 1 0 0 25 24

上記表はWHOのUVIインデックスの測定値結果を表にまとめさせていただいたものです。

一位のケニアは赤道に近いこともあるからか、1年を通して常にUVIの数値が高すぎていますね。

わたし達の日本は表の中では14位と下の方にいるため安心出来るかと思ったら、梅雨入りするあたりの5月から8月まではかなり一年の中で高い数値が出ていることが分かります。

表を見て分かる通り、日本国内でも十分紫外線対策をしていかなければならないことが分かりました。

SPFとPAとは?結局子供に向けた最適な日焼け止めは?

SPFとかPAとかドラッグストアにいくといつも疑問に思ったことありませんか?

私はいつもSPFとPAの数字が一番高いものが強くて最強なんだと勝手に思い込んでおりましたw

しっかり意味があったので紹介させていただきたいと思います。

SPF値(Sun Protection Factor)・・・UV-Bを防ぐ効力を数値化したもの

SPF20以下 日常生活

SPF2030 通常の外出

SPF30以上 スポーツ・水泳など

PA値(Protection Grade of UVA)・・・UV-Aを防ぐ効力を数値化したもの

PA効果がある

PA++ かなり、効果がある

PA+++ 非常に、効果がある

PA++++ 極めて非常に高い、効果がある

SPFとPAの値と影響力

出典:紫外線.comさん UVカットクリームの紫外線防御率より

SPFの数値の高いものを選んだところで紫外線防御率はSPF15と対して変わりありません。

その割にSPFの高い日焼け止めには紫外線吸収剤紫外線散乱剤が多く含まれているため皮膚に大きな負担があるので肌の弱い方や赤ちゃんなどが使用すると逆に日焼けよりも酷い肌荒れが起こる場合があるので、SPF15程度の低いもので大丈夫です。それでも日焼けをしてしまうようであれば、肌と相談して高いものへ変えていけば良いでしょう。

ウォータープルーフ成分が入っていると落としにくく赤ちゃんの顔面に洗顔料を塗りたくって洗わなければいけなくなるので無い方がいいですし、洗い残しがあった場合肌荒れに繋がる恐れがあります。

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めを選ぶようにしましょう。

そして自分で塗れば分かりますが、塗る際はくれぐれも目元に塗らないでくださいね。

まばたきをする度に目が痛いです。

日焼け止めは強い成分よりも低い成分で何度も塗り直す回数を増やしたほうが良いです。

紫外線量の多い時間と時間を少なくすればいいだけの話です。

長時間の外出は赤ちゃんにとっては紫外線だけはなく熱中症等にもなる恐れがあるため、されど日焼け止めですが日焼け止め如きで赤ちゃんの肌を痛める必要は無いと思います。

地表面の反射と紫外線、服を着こなして紫外線をカットしよう

地表面の反射と紫外線

 屋外にいる人は、上空から地上に向かう紫外線(太陽からの直射光と大気で散乱された光をあわせたもの)を浴びるだけでなく、地表面で反射された紫外線も浴びています。UVインデックスはこのうち上空から地上に向かう紫外線の強度を示したものです。UVインデックスを利用する際に、実際に浴びる紫外線量には紫外線が地表面で反射される効果も含まれていることを考慮に入れる必要があります。
地表面での紫外線の反射の割合は、地表面の状態により下右表の様に大きく異なります。草地やアスファルトの反射率は10%もしくはそれ以下ですが、砂浜では25%、新雪では80%にも達します。さらに、地表面で反射された紫外線の一部は上空に向かい、大気等で再び散乱されて地上に向かいます。つまり地表面の反射率が大きいところでは、反射率が小さいところより散乱光も強くなっています。例えば、南極のように一面雪原の場合には、上空からの紫外線量(UVインデックス)は、反射と散乱の効果により雪がないと仮定した場合と比較して4~5割ほど増加することが分かっています。
上空からの紫外線に対して帽子や日傘の利用は有効ですが、地表面から反射してくる紫外線についても忘れずに、総合的な紫外線対策をとることが大事です。

地表面の反射と紫外線 紫外線の反射率

紫外線には、太陽から直接届く紫外線や空気分子やエーロゾル粒子に散乱されて届く紫外線の他に地表面で反射される紫外線があります。

地上に達する紫外線は、地表面によって反射されます。地表面の状態によって反射率は大きく異なります。
(出典:「紫外線環境保健マニュアル2015」(環境省))

また、紫外線を透過しにくい色は黒色ですが同時に熱を吸収して熱中症になる可能性も高くなるため、熱吸収率が低く紫外線を透過しにくい黄色が特におすすめ、反射率や熱吸収率を考慮して考えると一番上に白を羽織り熱の上昇を抑え、中に黒を着て紫外線を通さないのもオススメです!

衣服生地は厚さに比例し、紫外線を遮断してくれるUVウェアを着用することで紫外線の遮断率が大幅に上がり商品によっては95%以上は遮断してくれます。

その次に遮断率が高い素材は合成素材のビニロン繊維素材やポリエステル素材が85%以上の高い遮断効果があります。

子供が繊維アレルギーで荒れない場合は合成素材を着せるのがいいかもしれません。

万が一荒れてしまう場合には、羊毛であれば80%以上、最悪綿やナイロン素材でも60%以上は遮断してくれるので服と日焼け止めでしっかり対策するだけでも十分な紫外線対策にはなっています。

汗で濡れてしまった場合には遮断効果が落ちてしまうので体調管理も兼ねてこまめに着替えをしましょうね。

紫外線から身を守る工夫~紫外線の通過率や反射率に着目して~ より一部抜粋(画像左)

地球温暖化と温室効果~色による熱吸収性の違いについて~より一部抜粋(画像右)

 

紫外線を防ぐS5運動

Slip on clothing・・・長袖を着て紫外線を防ごう、黒い色ほど紫外線を防ぎ、厚手生地ほど防ぎやすいが同時に熱吸収も高い為、色は黄色がオススメ。

Slop on sunscreen・・・屋外に出る20分前に日焼け止めを塗り、2時間置きに塗り直し、濡れた場合はその都度が効果的。

Slap on a hat・・・帽子を被り、紫外線照射面積を小さくし、頭部周辺を紫外線から防ぎましょう。

Seek shade・・・日中は紫外線の影響を強く受けやすいため出来る限り日陰を探して紫外線から身を守りましょう。

Slide on sunglasses・・・帽子を被るだけでは強い紫外線から守ることは出来ません、UV効果のあるサングラスをかけて目を紫外線から守りましょう。

妊娠中は紫外線に特に注意して!

妊娠中によって増えるプロゲステロンは、女性にとって、お腹のこどもの為に必要な女性のホルモンの1つです。妊娠することにより妊娠前と比べ、ホルモンバランスが変化しプロゲステロンが急激に体内で増加します。

このプロゲステロンがメラノサイトを刺激するので、普段よりもメラニンが生成されシミになりやすくなってしまう為、特に妊娠中の外出は普段よりも紫外線に対して敏感にならなければなりません。

これは夏以外でも同じことで、出産してからの一ヶ月は同じ理由から赤ちゃんとお母さんは外出する際は皮膚に大きくダメージを受けやすくなっているため、外出する際は紫外線が弱くなる夕方あたりがいいでしょう。

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